看護師求人情報「昭和大学病院」

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昭和大学病院の看護師求人について

昭和大学病院は、1928年、昭和医学専門学校の設立と同時に開院しました。創立者の上條秀介氏の「至誠一貫」(真心を持って何事にも立ち向かう)の志は、その後の医学、看護において受け継がれています。

現在、昭和大学には、8つの附属病院があり、先進医療、専門医療、地域医療と、それぞれに特色を持っています。

昭和大学病院の看護

昭和大学病院は、8つの附属病院におよそ2,800人の看護師が勤務しており、5人の看護部長が管理し、それらを統括看護部がまとめています。附属病院により、地域性、専門性が異なりますが、どの病院においても「人間の生命と人格の尊重を基盤に置いた看護」、「患者様中心の看護の実践」という看護理念のもと、特定機能病院を支える医療スタッフの一員として、深い知識と、高い技術は、そしてなによりも真心を持った看護師の育成に力を注いでおり、質の高い看護を提供しています。

昭和大学病院には、独自の看護師教育プログラムが存在し、ラダーレベルに応じた教育、ジェネラリストナースはもちろん、エキスパート、スペシャリスト、そして看護管理者まで、将来的なキャリアを考えた教育が受けられるようになっています。

昭和大学には、専門看護師、認定看護師が全附属病院合わせて80名おり、日本一の在籍者数を誇ります。これは、昭和大学看護部が、ステップアップを望む看護師に対し積極的にサポートしている証であると共に、看護師が目標に向かって進みやすい職場環境であると言えるでしょう。また、そのような知識の豊富なスタッフが数多くいると言うことは、その場で一緒に働く看護師はもちろん、患者さんにとっても理想的な看護環境でしょう。

昭和大学病院の求人の状況

昭和大学の求人は、新卒者はもちろん既に看護師の資格を有している経験者も含め、新年度に、8つの附属病院合わせて約350名の募集があります。院内の教育プログラムに合わせてスムーズに仕事をしていくには、新年度採用が理想的です。病院見学は随時行っていますし、年に二回、実際に昭和大学の病棟で看護チームの一員としての勤務を経験する「インターンシップ」も開催しています。昭和大学病院に興味がある人は、この機会に職場の雰囲気を肌で感じてみるのもよいでしょう。

昭和大学病院の勤務は2交替制をとっており、一週間の実労は37時間30分です。賞与は年二回、5・5ヶ月分と、他の病院よりも高い水準です。附属病院はどこもマンション形式の看護師寮を完備しています。産休や育児休暇など、子育てをしながらも仕事が続けられる環境を整備した結果、看護職員の既婚率も年々多くなっており、長く勤めることも難しくありません。新卒者の定職率は90%を越え、看護職員全体の意識調査では「満足」と答えた人が多く、特に昭和大学の方針・目標、同僚関係は高い満足度を得ています。

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