看護師求人情報「慶応病院」

TOPページへ > 慶応病院

慶応病院の看護師求人について

1920年、慶應義塾大学医学部の附属病院として開院した『慶應義塾大学病院』は、「今のための今ではなく、未来のための今」という福沢諭吉の精神を受け継ぎ、以後100年、医療、看護の発展に貢献し、今では、特定機能病院として、常に最新の医療が提供され、地域、そして日本の医療、看護界を牽引する日本屈指の病院のひとつになっています。

そのような、最先端の医療が展開される場「慶応病院」では、一日に4000人近い人が外来に訪れ、1000人以上の入院患者を収容することができる大病院です。これだけ大きな病院ですから、職員の数は、医師、看護師、コメディカルスタッフ、事務職あわせて1700人以上。そのうち、看護師はなんと、職員数の6割強を占めます。

慶応病院が求める看護師像

常に進化する医療の世界の中で、最新の知識と技術を提供する慶応病院では、看護師にもそれに応じた能力が求められます。特に、慶応病院が看護師に求めるものは「高度医療の現場で活躍するに十分な看護知識と技術、そして、いかなる領域、対象にも対応できる臨床実践能力」です。

しかし、こう書くと「そんな高度な現場での仕事が私に勤まるかしら?」と不安になりますね。でも、その点は大丈夫です。慶応大学病院では、最新医療現場においても、看護師一人一人が自立し、成長していくために、個別の能力に合わせた教育体制が整っています。最初は不安に思ったとしても、優れた教育システムのもと安心して仕事ができる慶応大学病院では、新人の離職率がとても低く、平均勤続年数は8~9年と、一般的な看護師の勤続年数よりも格段に長いことをとっても、慶応大学病院での教育体制、勤務体制の良さ、そして看護師としてのやりがいの大きさがわかるかと思います。

慶応大学病院の看護師求人状況

慶応病院では、毎年春に、120名にも及ぶ看護師の求人を行っています。春の求人は、新卒者、経験者ともに募集します。大病院においては、中途採用よりも、同時期に入職するほうが、教育システムのスタートラインに揃って立つことができるので、入職後、現場に慣れるのが早いというメリットがあります。

慶応大学病院の勤務の特徴は「勤務と勤務の間は12時間以上空ける。」、「準夜勤の次は、準夜勤か、休みとする。」、「日勤→深夜勤はしない。」、「夏季に5日間連続した休みを取る。」など、看護師の生活や健康を考慮した、とても働きやすい勤務

慶応病院の看護師求人なら以下のサイトで検索!!

ランキング第1位 ナースフル
利用料金 無料
対応エリア 全国
ランキング第2位 ナース人材バンク
利用料金 無料
対応エリア 全国
ランキング第3位 マイナビ看護師
利用料金 無料
対応エリア 全国

>>さらに詳細なランキングをご覧になりたい方はこちら!