看護師求人情報「浅草病院」

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浅草病院の看護師求人について

浅草病院の前身は、1961年に開設された哺育会病院という入院患者受け入れ可能ベッド数は32床の病院でした。その哺育会病院が、1980年に医療法院哺育会浅草病院と名称を改め136床と施設も大きくなりました。と言っても、136床と言う数字は、大学病院などと比べると規模が大きい方ではありません。

しかし、浅草病院は「日本医療機能評価機構認定病院」に指定されており、一般病棟7対1の看護体制で、大規模病院並みの手厚い看護が受けれる病院です。また、浅草という土地柄、地域に密着し、地域住民の健康の維持増進のために貢献している、信頼の厚い病院です。

浅草病院の目指す看護

浅草病院では、「ココロが伝わる看護」を目指し、医療技術だけではない、患者さんを思う温かい看護の提供を心がけています。その中でもポイントとなるのが、「地域密着型の医療と看護」、「ベッドサイドケアを最重視する看護方針」、「ステップアップの意欲を支援するための制度」です。

特に、新人教育、継続教育に力を入れており、年間を通じての看護師の教育計画をたて、常にチーム全体でサポートしています。そのため、スタッフ感の人間関係が非常に良く、新卒者の離職者がほとんどないという驚異的な記録を持ちます。

これは、転職者に関しても同じで、中途採用者やブランクがある看護師に対しても、適切なサポートを行ってくれます。

浅草病院の看護師求人状況

浅草病院は、新年度の求人の他、随時、正職員、パート看護師の募集を行っています。勤務は2交替制で、夜勤専門看護師の募集も行っています。

配属は、病棟、外来、オペ室のいずれかになり、オペ室の場合は、日勤のみの勤務になります。4週10休、年間120日以上の休日と、他の病院と比べて休みが多いのが特徴のひとつです。病院の近くに寮や、院内24時間保育室など、独身者にとっても、既婚者にとっても働きやすい病院です。

看護師の教育に力を入れ、職場の雰囲気も非常に良いことが特徴の浅草病院は年間を通じてのリクリエーションも多数用意されており、楽しく充実した職場と言えます。地域に密着した患者さんとの距離が近い病院で、「看護のココロが伝わるケア」をしてみたいと思っている人、また、ブランクがあり、復職を戸惑っている人にもピッタリの病院だと思います。

病院見学も随時行っているので、まずはその「土地」、「病院」、「スタッフ」、そして「患者さん」を実際に自分の目で見て確かめてみてはどうででしょうか?

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